ドレープの美しさをお求めになるならADOおすすめです!

2020年02月29日

 

 

 

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以前にも施工例をご紹介させていただきましたドイツのファブリックメーカーADO、シアーカーテンシリーズからトラディショナルスタイルファブリックの施工例になります。

前回はADOの仕様特徴のgoldkante(金の端)と言う通常のものよりも重いウエイトテープの仕様をご紹介させていただきましたが今回はトラディショナルスタイルの裾エバ柄の仕様になります。

エバ柄仕様の裾の為、裾先端がストレートになるADOが開発した拘りのgoldkante(金の端)ウエイト仕様ではないのですがかなり確りとした刺繍になっていてこれが裾に程良い重さを出しています。

そのおかげで上部のカーテンフックから裾までがストーンと落ちる感じでヒダ(ドレープ)も確り出ています。

流石ADOヒダ(ドレープ)が美しく出る様にディテールに拘ってデザインされています。

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横浜のK様ありがとうございます。

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